<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://pictbear.blog83.fc2.com/?xml">
<title>ピクトベアー(PictBear)加工講座【ブラシ配布・加工・ダウンロード情報】</title>
<link>http://pictbear.blog83.fc2.com/</link>
<description>ピクトベアー(PictBear)加工講座【ブラシ配布・加工・ダウンロード情報】では、人気のフリーソフトピクトベアー(PictBear)のいろんな情報を紹介します。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-5.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-6.html">
<link>http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-6.html</link>
<title>ピクトベアー（PictBear）おすすめ書籍【はじめてのPictBear】</title>
<description> PictBearを使用した加工テクニックをマスターするのにおすすめの書籍があります。【はじめてのPictBear改訂版】著者：はせべれいこ出版社：工学社サイズ：単行本／223p発行年月：2005年06月付属資料：ＣＤ‐ＲＯＭ１【目次】導入編（「ＰｉｃｔＢｅａｒ」ってどういうソフト？／画像の仕組み）／実践編（メイン画面／環境設定を行なう　ほか）／応用編―基本的なテクニック（明るさ、コントラストを補正する／明るさ、コントラストの
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ PictBearを使用した加工テクニックをマスターするのにおすすめの書籍があります。<br /><br /><strong>【はじめてのPictBear改訂版】</strong><br /><br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0358bf0b.d605aee4/?url=http://item.rakuten.co.jp/book/3584702/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7775/77751143.jpg?_ex=128x128" border=0 alt="はじめてのPictBear改訂版"></a><br /><br />著者：はせべれいこ<br />出版社：工学社<br />サイズ：単行本／223p<br />発行年月：2005年06月<br />付属資料：ＣＤ‐ＲＯＭ１<br /><br />【目次】<br />導入編（「ＰｉｃｔＢｅａｒ」ってどういうソフト？／画像の仕組み）／実践編（メイン画面／環境設定を行なう　ほか）／応用編―基本的なテクニック（明るさ、コントラストを補正する／明るさ、コントラストの補正を簡単に　ほか）／Ｗｅｂ編―Ｗｅｂで活用しよう（Ｗｅｂで使える形式／どの形式を選択するか　ほか） <br /><br />フリーで誰でも利用できる画像編集ソフト「PictBear」の使い方を覚えながら、画像編集の基本をマスターする。Second Editionに対応した2004年刊の改訂版です。<br /><br />PictBearについて基礎がしっかりとかかれているので非常に分かり易いです。<br /><br />基本から学びたい人や、これからはじめようとされる方などでしたら、ソフト自体もフリーソフトなのでこれが分かり易いと思います。<br /><br />基本から応用までこの本１冊で十分あるていどのものまで描けるようになると思います。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>PictBearおすすめ書籍</dc:subject>
<dc:date>2009-10-05T21:33:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>ピクトベアーブラシ加工講座</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-8.html">
<link>http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-8.html</link>
<title>ピクトベアー(Pict Bear)　よくある質問集です</title>
<description> ◆ピクトベアーは無料ですか？無料でダウンロードできます。当サイトのTOP部分にダウンロードサイトへのリンクをつけてあります。◆消しゴムで消すと色が付いてしまうこのような場合は、パレットのRGBの左上で重なってる部分の下の色を、白色に変えてみてください。おそらく消えると思います。 ◆「アンドゥデータを書き込めません」　表示　⇒　ツール　⇒　ブラシ で書いてみてください ◆ピクトベアーが英語表示になるインストール時
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ◆ピクトベアーは無料ですか？<br /><br />無料でダウンロードできます。当サイトのTOP部分にダウンロードサイトへのリンクをつけてあります。<br /><br />◆消しゴムで消すと色が付いてしまう<br /><br />このような場合は、パレットのRGBの左上で重なってる部分の下の色を、白色に変えてみてください。おそらく消えると思います。 <br /><br />◆「アンドゥデータを書き込めません」<br /><br />　表示　⇒　ツール　⇒　ブラシ で書いてみてください <br /><br /><br />◆ピクトベアーが英語表示になる<br /><br />インストール時　Select Setup Languageで　<br />English/Japanese(Win2000,WinXP)/Japanese(Win98,WinME)<br />のうち、Japaneseのどちらかの項目を選択してください。おそらくEnglishを選択された可能性があります。 <br /><br />◆「複製を開始するポイントを指定してください」<br /><br />　表示　⇒　ツール　⇒　ブラシ　で書いてみてください<br /><br /><br /><br />◆レイヤーやパレットが見当たらない。<br /> <br />おそらく間違えて消してしまったのでしょう。<br />　表示　⇒　コントロールバー　⇒　ここから選択してください<br /><br /><br />◆フォントが追加出来ない<br /><br />フォントアイコンは解凍されたフォルダの中にありますか？圧縮形式だと表示されません。解凍されたフォントファイルを追加してみてください。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ピクトベアー　よくある質問</dc:subject>
<dc:date>2009-06-10T17:25:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>ピクトベアーブラシ加工講座</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-4.html">
<link>http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>ピクトベアー（Pict Bear）ブラシ配布サイト　</title>
<description> ピクトベアー（Pict Bear）のブラシ配布（プラグイン）をしてくださるサイトのご紹介です。■サイト名　【egis Station】様ピクトベアー（Pict Bear）のプラグインをいろいろと提供されており、非常にうれしいサイトです。プラグインをお探しの方は是非一度立ち寄ってみたらいかがでしょうか。内容です↓特殊効果フィルタノイズを追加ビデオ拡散簡易シームレスカラーフィルタソラリゼーションポスタリゼーション下位ビット切り捨て単
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong>ピクトベアー（Pict Bear）</strong>の<strong>ブラシ配布</strong>（プラグイン）をしてくださるサイトのご紹介です。<br /><br /><strong>■サイト名　【<a href="http://egis-s.hp.infoseek.co.jp/pb/index.html" target="_blank">egis Station</a>】様<br /></strong><br />ピクトベアー（Pict Bear）のプラグインをいろいろと提供されており、非常にうれしいサイトです。プラグインをお探しの方は是非一度立ち寄ってみたらいかがでしょうか。<br /><br />内容です↓<br /><br /><strong>特殊効果フィルタ</strong><br />ノイズを追加<br />ビデオ<br />拡散<br />簡易シームレス<br /><br /><strong>カラーフィルタ</strong><br />ソラリゼーション<br />ポスタリゼーション<br />下位ビット切り捨て<br />単色効果<br />RGBカラー<br />色相シフト<br />色相/彩度/明度<br />トーンカーブ変形フィルタ<br />波<br />渦巻き<br />ランダム横／縦シフト<br />極座標<br />直交座標<br />球<br />円柱<br />平行四辺形<br />台形<br /><br /><strong>模様フィルタ</strong><br />タイル配置<br />ミラータイリング<br />チェッカー<br />１次元セルオートマトン<br />ユーザー定義版１次元セルオートマトン<br />２次元セルオートマトン<br />もやもや<br /><br /><strong>その他のフィルタ</strong><br />色の入れ換え<br />透明度操作<br /><br /><strong>フィルタを使ったＴｉｐ</strong><br />黄金化<br />文字の縁取り<br />テーブルクロス<br />ユーザー定義版１次元セルオートマトン用ファイル<br /><br />おすすめいたします。<br /><br /><strong>■サイト名<br />【<a href="http://lu7tic.nobody.jp/" target="_blank">PictbearSE加工ブラシ配布ペ――――――――ジっ！(長</a>】</strong><br /><br />PictBearSE用の加工ブラシを配布していらっしゃる風羽さんのサイトです。<br />タイトルが面白いですね。<br /><br />このサイトは、羽やシャボン玉などのかわいいイメージのブラシをはじめ、立体ブラシや点線ブラシに、チェーンブラシなど、かわいく仕上げるのに欠かすことの出来ないブラシを配布されています。<br /><br />一番上の羽ブラシが当初の作品なのだそうですが、だんだん下になるにつれてブラシがグレードアップしています。<br /><br />とにかくかわいいので、サイトでサンプル画像をチェックしてみてください！ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject> PictBearブラシ配布</dc:subject>
<dc:date>2009-05-08T22:31:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>ピクトベアーブラシ加工講座</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>無料ソフト　ピクトベアー（PictBear）とは</title>
<description> ピクトベアー（PictBear）とは、「フリーの高機能ペイントソフト」スクリプトによる描画制御も可能であり、無料　フリーソフトとは思えないような高機能で、かなりの完成度を持っています。有料で販売されているソフトとほとんどかわらないといっても良いかもしれません！！ピクトベアー（PictBear）の機能は、画像や写真の加工に必要になる操作が、ほとんど出来てしまうので、まだ知らない方は、とりあえずつかってみてはいかがで
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong>ピクトベアー（PictBear）</strong>とは、<br /><strong><br /><span style="color:#0066CC">「フリーの高機能ペイントソフト」</span></strong><br /><br />スクリプトによる描画制御も可能であり、無料　フリーソフトとは思えないような高機能で、かなりの完成度を持っています。有料で販売されているソフトとほとんどかわらないといっても良いかもしれません！！<br /><br />ピクトベアー（PictBear）の機能は、画像や写真の加工に必要になる操作が、ほとんど出来てしまうので、まだ知らない方は、とりあえずつかってみてはいかがでしょうか。かなり活躍してくれると思います。 <br /><br />フリーなのにこんなに高機能なのはうれしい限り。<br />是非ダウンロードして見てください<br /><br />　<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/paint/pictbear.html" target="_blank"><strong>→　ピクトベアー（PictBear）窓の杜よりダウンロード</strong></a><br /><br />PictBear（ピクトベアー）は、無料の画像加工用のソフトです。<br /><br />多彩な描画機能、自動処理が行えるスクリプトのサポートなどを備えたフルカラーペイントソフトですが、各種ボタンのデザインやなどはWindows用の一般的なペイントソフトと同じなので、はじめて操作する際でも非常にわかりやすいのが特徴です。<br /><br />機能は非常に豊富に揃っていて、描画ツールは鉛筆や筆、エアブラシなど、数多く用意されています。エアブラシや筆では筆先の太さやぼかし度合いを自由に選択することが可能。そのほかにも、ぼかし筆やクローンブラシ、消しゴム、図形描画といった機能が利用できます。編集画面では、現在のマウスカーソル位置だけをスポット的に拡大できるルーペツールなども備えています。<br /><br />レイヤ機能は高度なもので、各レイヤの表示/非表示、透明度設定はもちろんのこと、RGB三色分解状態での編集も行えます。さらに、マスクやαチャンネルを適用した描画も可能です。Undoはメモリの許す限り無制限/回数の指定のいずれかを選択できます。<br /><br />ペイントソフトではありますが、レタッチ機能も強力です。コントラストや色調整といった基本的な機能はもちろんのこと、エッジ検出やぼかしといったフォーカス調整機能、エンボスやモザイクといった特殊効果フィルタまで用意されています。こうしたフィルタはプラグイン構造となっており、必要に応じてフィルタ種類を追加することができるようになっています。プラグインの作成方法も公開されているので、プログラミングの心得があれば、ユーザが独自のフィルタを作成することも可能です。ピクトベアーのユニークな機能として、スクリプトによって描画制御が行える点が挙げられます。このスクリプトは、Pascal言語をベースとした手続き型のプログラム言語で、簡単なループや条件判断、そしてもちろん描画操作を行うことができるようになっています。これを使えば、数式に基づいた描画など、特殊な描画操作も記述できます。<br /><br />ファイルは独自形式（PBX）のほか、BMP/JPEG/PNG形式での読み込み・保存、さらにICO形式での保存も可能です。かなり自由度が高いですね。非常に使いやすく、よくできているペイントソフトです。  ]]>
</content:encoded>
<dc:subject> PictBearとは</dc:subject>
<dc:date>2009-02-16T21:34:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>ピクトベアーブラシ加工講座</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-5.html">
<link>http://pictbear.blog83.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
<title>ピクトベアー（PictBear）とPictBear SEの違いは？</title>
<description> PictBearとPictBear SE（セカンド・エディション）には以下の違いがあります。PictBear SEになったことで可能になった点◆ SDI から MDI に変更した(複数のイメージを同時に編集できるようになりました)◆ フルカラー以外のイメージタイプをサポートした。◆ スクリプトを PPA からオートメーションを利用する方式に変更した。◆ レイヤーの使用メモリ削減、描画速度を改善した。◆ ファイルやデバイスからデータを読み込むインポートプ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong>PictBearとPictBear SE</strong>（セカンド・エディション）には以下の違いがあります。<br /><br />PictBear SEになったことで可能になった点<br />◆ SDI から MDI に変更した(複数のイメージを同時に編集できるようになりました)<br />◆ フルカラー以外のイメージタイプをサポートした。<br />◆ スクリプトを PPA からオートメーションを利用する方式に変更した。<br />◆ レイヤーの使用メモリ削減、描画速度を改善した。<br />◆ ファイルやデバイスからデータを読み込むインポートプラグインをサポートした。<br />◆ ファイルやデバイスにデータを書き込むエクスポートプラグインをサポートした。<br />◆ キーボード、メニュー、ツールバーはフルカスタマイズできるようにした。<br />◆ 背景レイヤーの概念を導入した。<br />◆ ブラシをグレースケールイメージから追加できるようにした。<br />◆ 新たに３種類のレイヤーモードをサポートした。<br />◆ アンドゥ/リドゥで変更する内容を確認できるようにした。<br /><br />以上のような違いがあります。<br />しかし、旧バージョンのPictBearでも全く問題なく使うことが出来ますし、素敵なデザインを作成することが出来ますよ。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject> PictBearと PictBearSE</dc:subject>
<dc:date>2009-01-13T14:12:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>ピクトベアーブラシ加工講座</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>